5/30 土曜日
早朝窓の外を見たらー!気球が飛んでいた!
朝、5時30くらいだったかな!
乗りたい!海とも空とも繋がりたい!
ちょっと調べてみたら〜
絶好のチャンスです!と思い、WS後、
予約wwwしてしまった。ドキドキ
朝食にアスパラを茹でた。ピーラーがあったので、筋を取りやすかった!今までで1番上手く茹でれたかな?取った皮も入れて出しを取るって書いてあったから皮も入れて、
↓こんな感じ。
さて行ってきます!
今日は、美術館へ。
Joanneumsviertel(ヨアネウムスフィアテル)
●Neue Galerie Graz(ノイエ・ガレリー・グラーツ/現代・近現代美術館)
●BRUSEUM(ブルゼウム)
●Naturkundemuseum Graz(ナトゥーアクン
●CoSA – Center of Science Activities(科学体験ミュージアム)
まずはここへ
●Neue Galerie Graz
●BRUSEUM
素晴らしい展示。展示が工夫されていてーー
何時間でも居られる!
最初にクンストハウスへ行ったので、展示内容にがっかりしていたのですが、
従来の美術館 やはりスゴイ!
Joanneumsviertel の中には
Neue Galerie Graz
BRUSEUM
Naturkundemuseum Graz
CoSA (Center of Science Activities)
今回見たのは、
Analytical Beauty – 200 Years of Flower Paintings
(分析的な美しさ ― 200年の花の絵画)
植物学的な観察と芸術表現の両方の視点から、19世紀から現代までの花の作品を集めた展示。
museum-joanneum.at、
Markus Huemer: A Football Pitch Must Be Free from Trees
自然や風景をテーマにした、マルクス・フーマーの25年にわたる作品を紹介する展示。
BRUSEUMで始まったばかりの企画展で、オーストリアを代表する前衛芸術家ギュンター・ブルスの作品を振り返る大規模な展示。
昨日(5月29日)から公開されたばかりらしい。こちらはかなり前衛的でした。
ここは何度でも訪ねたい!
植物学的な観察と芸術表現の両方の視点から、19世紀から現代までの花の作品を集めた内容になっていて、まさに学芸員なしでは成り立たない構成。やっぱり、このオリジナル性が違うのですねー!自然をテーマにしたマルクスフォーマーという人の作品も良かった!!
大満足です!
Naturkundemuseum Graz
の植物展「Blümchensex(植物たちの豊かな営み)」と連動して企画らしい。
芸術と自然科学を対話させる構成
花の展示は、単なる花の絵の展覧会ではなく、
花を「観察する眼」と
花に「美を見出す眼」
ホント展示担当者スゴイ!
何度言うけど、
大満足。


































0 件のコメント:
コメントを投稿