■リトアニアの1日■
今日は館長さんのDainaさんがホテルに迎えに来てくれて、ホテルの周りを案内してくれながら美術館まで。
綺麗に舗装されていて、道が真っ直ぐで、わかりやすい!ホテルの朝食も紹介しておかなければ(*^^*)
アメリカンスタイル
突然ですがwww
カフェで打ち合わせ!ここからが展示会場ー
①↑の最初のスペース
②↑小さめの部屋
③↑細長いスペース
階段の降りるとカフェ
そしてーカウナスの町をお散歩ー
教会にも立ち寄り↓お祈りを!
8時45分頃でもこんなにも明るい!
とても良い一日になりました!
チュルリョーニスの展覧会が今、国立西洋美術館で開催中ですが、
ここで見る作品群は光も展示も素晴らしい!本当に内側に訴えかける作品群。少し時間をかけてみないと、理解しにくいが、作品のなかに入っていかれたら世界が広がり物語が始まる。
魅力的な作品です!!
そしてランチ!
私はいつもお肉!
カフェで打ち合わせ!ここからが展示会場ー
①↑の最初のスペース
②↑小さめの部屋
③↑細長いスペース
階段の降りるとカフェ
そしてLibraryも整っている!
写真を撮り忘れたけど、チュルリョーニスの作品で制作したバーチャル映像も観れるーこれはチュルリョーニスの世界に没入できて、最先端だけれど、思想も伝わり、本当に感動して涙が出た!
ここまで研究もして、今の時代に伝えていることに、意識の高さを感じる。
こちらも地下の収蔵庫。
杉原千畝のモニュメント↑沢山の打ち合わせが出来て、場所を見れてイメージが湧いできました。本当にこんなにも素晴な人たちと展覧会が出来ることに感謝しています。2028年5月16-9月末の予定です。
川がクロスしている場所があると、教えてもらい、町を見ながら歩きました。
ここが川がクロスしている場所ー風がとても強くて、初めて作品が破れました!
それもまた、自然の力。
教会にも立ち寄り↓お祈りを!
そして帰り道
Theaterの前を通りかかったら、7時開演10分前で、中に入って席を聞いたら1席だけ空いていて、運よく観れた!!すごい!とてもシュール
「Septynios vienatvės(セプティニオス・ヴィエナトヴェス)」は、
日本語だと「七つの孤独」あるいは「七つの孤独の風景」というような意味らしい!
ヴィジュアル的で詩的世界!満席の人。文化度が高いなぁー!
■National Kaunas Drama Theatre
8時45分頃でもこんなにも明るい!
これはカウナスのビール!Volfas Engelmanを買ってホテルへ。































































