吉野和紙 植さんにも立ち寄らせていただきました!
帰りにのり
こうして、職人さんにお会いできることにとねも感謝しています!!
画家 荒井恵子の制作活動や日常のことなどを随時アップします。
奈良の鹿
奈良公園の鹿は、日が沈み始める夕方4時〜5時頃になると、寝床となる春日大社の森などへ移動して帰っていくらしい。日中は公園の広範囲にいるが、夜間は市街地側からは姿が減る。鹿せんべいも夕方には販売が終了するためかな?ー
野生の鹿と共存している歴史ある奈良は、やはり神がかった場所。
今回はそんなに見ていない鹿さん!しかし、夜の鹿さんー寒くない?!と心配ですが、野生の動物なので、人間に心配してもらうほど、やわじゃない〜!?もんねー!
昭和の人はみんな歌える!!ハズ!〜(笑)
1951年に発表された童謡「子鹿のバンビ」
それにしても奈良の鹿の性格は穏やかで、人なつっこいし、かわいいですね〜!
古梅園さん 呉竹さんへ。
今日は墨の会社へご挨拶。
出来上がった冊子をお届け。
↑これは、呉竹さんー
女性の墨師さんが、入ったらしい!花に筆を直接つけて使う〜なかなか素敵な発想ーそしてそれを商品にする会社も素晴らしい〜昨年9月に女性の社長さんになったとかー!!!!
文房具も墨型に使う梨の木の残りを使ったペンを作ったり、墨を作る時のバリを使って染めたペンケースとか、お話聴けば聴くほど、商品に愛情を感じた!
↓は2027年1/16-3/14
墨と和紙の世界ー現代美術における墨表現
電車で生駒乗り換えで学研北生駒駅ーそこから車で10分の高山竹林園へ。