2026年9月2日水曜日

打合せ

 今日は奈良県立美術館の打ち合わせ


アトリエの写真撮影も!




帰り際に学芸員さんと実りある話ができて嬉しい!


三番瀬

 心が整う場所へ。

やっぱり 三番瀬がいい!





あれこれ 考えたり、

あれもこれも、いらないもの捨てたり(心の中の荷物のようなものです)

いつもさっぱりして帰るのです。


今日も準備 そして制作







昨日のまほろば館のレクチャーの片付け。
硯を洗ったり墨を片付けたり。








2026年8月31日月曜日

本ができあがった

 素晴らしい!感動です!

















本ができあがった!!!この本は作品です!

感慨無量!


三番瀬へ

 夏休み最後の日、

三番瀬は少しだけ、賑わっていました!といいつつ、ちゃんと人がいるとこ写真撮ってませんでした。最近外人さんの団体客が、バスでバーベキューをしにくるようで、どんどん多くなる外人さんです!




小さな袋に、ゴミを1袋分だけを拾い、お散歩して帰ってきました。

少し午後は涼しい風も吹いたので!

その後、アトリエに戻り、作業!!3日からの展覧会の準備と、制作。間に合うだろうか!



2026年8月23日日曜日

船橋市へ思うこと

 今回のことで、

改めて、船橋が、更に文化的なまちづくりへと、舵を取ってくれることを願っております。

 (新聞に掲載記事ー毎日新聞 東京新聞)

生活の中に美術館 博物館が身近になるといいですね~。特に子どもたちに触れてもらいたいです。

船橋にも優秀な学芸員さんがいらっしゃるので、面白い企画をたててもらい、市民に定期的にアートに触れる機会を増やしてほしいです。何よりも器ではなくて中味。美術館はまだ船橋にはないですが、それまで中身を育ててもらいたい。芸術は育てるものだと思うからです。今、あるところで、今、でいることから始めると、やるべきことが見えてくるのではないかと思います。今の船橋は、そこから始めることになりますね。

器があれば、それが、中身を育てていくということもあります。どちらも大事。考えることが大事。

知らないと言うことがもったいない。アートを通して学べることがたくさんあります。








飛ノ台史跡公園「和紙のランプ作り」WS

 本日は飛ノ台史跡公園「和紙のランプ作り」WSでした。墨LABOの生徒さんが、担当してくれました。沢山の参加者。お子様方はまだ夏休み!なのですね。帰りにアトリエに寄ったら、昨日の地震で、大きな作品の筒が倒れていました!



皆さま!お疲れ様でした!