小村雪岱展が千葉市美術館で始まります。
昨日はレセプション。4/11-6/7
よく雨が降る1日ー
もちろんつくりかけラボーーにも!!!!
私が「つくりかけラボ」を担当させていただいたのは、2024年2月から5月。ちょうど2年前になるのですね。
ラボの横にあったミニチュアボックス。障子を集めたことも懐かしく思い出されます。
長い付き合いの友人なのに、「まだアトリエに行ったことがないね」と話していて、今回ついに来訪。お昼ごはん作って持ってきてくれて、温かな時間を過ごすことができました。
そして2人で千葉市美術館へ。
千葉市美術館の学芸員の皆さんにもお会いすることができました。
レセプションに来ていると知って、事務所からわざわざ降りてきてくださり、その温かさに心が和みました。
私を見つけると声をかけてくださる、その丁寧な心配りが、あらためて人の魅力を感じる美術館。
企画展示室に私の大好きな
浅野弥衛さんの作品があり、
線でつながる作品を常設展示室でセレクトし
収蔵作品から見せていました。
常設展示室、
企画展示室、
そしてつくりかけラボ
それぞれに魅力ある展示です。
学芸員さん独自の調査研究が見える展示だからこそ、千葉市美術館の魅力が高いのですね〜!
いつも
次は何やるのかなと気になる美術館です!










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